FPお役立ちコラムcolumn

保育ママ(家庭的保育事業)って何??

子供を預ける保育園を探しているママさんなら
1度は耳にしたことがあるかもしれませんが、
「保育ママ制度(家庭的保育事業)」とは、一体
何でしょうか?

保育ママ(家庭的保育事業)とは、
平成27年4月から始まった「子育て支援新制度」
の中で、市町村の認可事業(地域型保育事業)
の1つとして新たに作られた事業です。


それでは、保育ママ(家庭的保育事業)とは、
実際、どういう所なのでしょうか?
認可保育園との違いなども含めて
見ていきましょう。

詳細を見る

住宅ローンは変動か固定か考える前に抑えるべきポイント

ライフプランの窓口では住宅ローンの相談も多く受けております。

その中で多いのは、変動金利にすべきか固定金利にすべきかというもの。
どちらが正しいのでしょうか?

そもそも答えはあるのでしょうか?

詳細を見る

初心者のためのマネーレッスン 住宅ローン審査で気を付けたい時短時の収入

家を買うきっかけの1つに子供の誕生があります。

子どもが生まれたばかりですと、
産休、育休と取得されていることが多いでしょう。

産休と育休の間は、無収入になりますので(各種手当を除く)、
基本的には住宅ローンの審査では無収入とみなします。

では、時短で復帰した場合はどんな点に気を付けるべきでしょうか?

詳細を見る

【11月2日開催報告】脳育とお金の座談会

ライフプランの窓口特別企画として、
脳育アドバイザーである横山浩代先生をお招きして、

お子さん連れで楽しめるママさん向けの座談会を開催しました。

当日は7組のママさんと赤ちゃんやお子さんに参加いただきました。

詳細を見る

体験できる!ふるさと納税10選~上手な旅費、レジャー費の減らし方~

ふるさと納税の返礼品で肉や魚、野菜や果物など
おいしい食材や料理を選ぶ人は多いと思います。

でも、ふるさと納税の返礼品は実はそれだけ
ではありません。

そこで、家族みんなで楽しく体験できる、
ふるさと納税をいくつかご紹介したいと
思います。

詳細を見る

出産で退職すると育児休業手当が出ないの? 上手な産休と育休の取り方ともらえる金額

結婚や出産を期にキャリアチェンジを図る女性も
多いかと思います。

その際、「産休、育休中に退職した場合、
どんな給付金がいくらもらえるのか?」
という点も気になる所ですよね。


そこで今回は、退職を考えているママさんに
上手な産休と育休の取り方をご紹介します。

詳細を見る

2019年1月平均3.8%地震保険値上げ!地震対して備えは必要?

2018年9月に起きた北海道胆振東部地震は
まだみなさんの記憶にも新しいことだと思います。

近年このような大規模な地震や自然災害が増えていることから、
火災保険や地震保険の保険料の値上げが続いています。

2019年1月に地震保険も保険料が値上げされます。
この機会に地震保険についてもう一度考えてみましょう。

詳細を見る

障がいをもつ子供の育て方 学校編 (特殊学級、障がい児学級について)

人は様々な個性や能力を持って生まれてきます。

生まれつき障がいがある子供や成長するに
したがって、発達障害等がわかってくる場合も
あります。

漢字は得意だけど、文章を書くのは苦手。
計算は得意だけど、図形は苦手など、
人には得手不得手があると思いますが、その人の
生活環境との間にはっきりとしたミスマッチが
起こり、不具合が生じるのが発達障害です。


発達障害の可能性がある人は、日本の人口の
約10%いると言われていますが、実際、
専門機関で発達障害と診断されるのは
その半分の約5%になります。


障がいを持つお子さんの場合、進路で悩まれる
親御さんも多いかと思いますが、どのような進路が
あるのでしょうか?

詳細を見る

東洋経済オンラインにファイナンシャルプランナーの記事が掲載されました。

ライフプランの窓口で事務局を担当しております、
ファイナンシャルプランナーの高橋成壽が寄稿した記事が、
東洋経済オンライン(マーケット、保険分野)に掲載されました。


自宅の購入を検討される方、
既に自宅を保有されている方には、
一読いただきたい内容となります。


火災保険を火事のときだけの保険と考えている方は、
自然災害の脅威について再考いただくきっかけとなるはずです。

詳細を見る

ハイキングでまさかの遭難?備えておきたいレジャー保険

山のふもとに行ってお弁当を楽しんだり、
自然あふれる森林など低散策したり
気軽に楽しめるピクニックですが、
ちょっとの油断が危険につながることがあります。

道に迷って寒さで凍えるなんてことも
あるかもしれません。

その程度で済めばいいですが、
大掛かりな救助が必要なこともあるかもしれません。

そうなってしまう前に考えておきたい
レジャー保険について解説します。

詳細を見る